九州大学との共同研究による検証結果

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Result

科学的検証された 
瞬時に積極的な癒しへ導く
ユニセックスなホワイトムスクの香り

01. 心理評価

「華やか・好き・甘いを実感」

感情のポジティブな変化を実感

02. 心電図測定

「リラックス効果」自律神経系ストレスが減少

03. 脳派測定

「積極的な集中(瞑想)効果」

前向きな集中・瞑想へ導く

04.1/fのゆらぎ

「好きを感じ心地よさへ」
ゆらぎの傾きが緩やかに変化

香りの効果・効能について科学的にアプローチするブランド『サイエンスアロマ』。

九州大学と共同研究により香料を詳しく分析し The Next Day Inc.が開発したブランドです。

共同研究では、心理評価、心電図測定、脳波測定により、この香りが人に与える影響について検証しました。

01. 心電図測定

「リラックス効果」
自律神経系ストレスが減少

サイエンスアロマのホワイトムスクを嗅ぐことにより、自律神経系のストレスを低下させることができ、さらに、この香りを直接嗅ぐだけでなく、低濃度の残り香を嗅ぐことでもストレスの低下が持続することが明らかになりました。

02. 脳波測定

「積極的な集中(瞑想)効果」
前向きな集中・瞑想へ導く

ホワイトムスクが脳波ベータバンドの活動を低下させ、脳にポジティブな感情として好ましい状態を作り、同時に脳波ガンマバンドの活動を増加させ、集中と瞑想状態に入りやすくなることを示しました。

03. 心理測定

「華やか・好き・甘いを実感」
感情のポジティブな変化を実感

ホワイトムスクの香りを吸い込んだとき、アンケートの他の変数と比較して、「華やか」「好き」「甘い」の変化の割合が最も高く、ポジティブな感情へと変化することが示されました。

04. 1/f ゆらぎ

「好きを感じ心地よさへ」
ゆらぎの傾きが緩やかに変化

ホワイトムスクの香りを嗅ぐと、1/f ゆらぎの傾きが緩やかになることが示されました。「好き」を感じるとドーパミンの分泌が増え、脳内の振動活動の増加に影響を与え、1/f ゆらぎラインが緩やかになる傾向が考察されています。