朝起きて、仕事して、帰って、お風呂に入る。
ただそれだけの毎日を、少しだけ豊かにできる。

集中したい朝に。 科学の香りを、デスクに。

国立大学との共同研究で証明された、ホワイトムスクの香り。倒れてもこぼれないゲル状だから、大切なデスクの上でも安心。蓋を閉めれば香りをオフにできるから、集中モードも癒しモードも、あなたが決める。

フレグランスジェルを見る

仕事を終えたら、湯船に沈む。 それだけでいい。

薬用炭酸入浴剤が体を芯から温め、ホワイトムスクの香りが静かに広がる。肩こり、腰痛、疲労回復——今日積み重なったものを、泡と一緒に溶かしていく夜。

バスタブレットを見る

出かける前の5分間。 香りで、気持ちを切り替える。

BOOK MARKのルームミストを空間にひと吹き、ボディミストを全身に。ウイルス抑制・消臭・除菌を兼ねたミストが場を清潔にしながら、上質な香りが出かける背中を押してくれる。

ルームミストとボディミストを見る

一日を彩る3つの香りコーデ

  • OCEAN MUSK コーデ

    ディフューザーで部屋を整え、ルームミストで清潔感をプラス、外出前はボディミストで仕上げる。海の深みとベリーが日常をやさしく包む。

    OCEAN MUSKを探す
  • ホワイトムスク コーデ

    デスクにフレグランスジェル、集中の一区切りにインセンス、夜はバスタブレットでリセット。科学が証明した癒しをフルに活用する一日。

    ホワイトムスクを探す
  • 気分転換 コーデ

    インセンスで集中モードに入り、バスタブレットで疲れをリセット、翌朝はボディミストで一日を再起動。香りのルーティンが、自分を整えるリズムになる。

    インセンスを見る

香りをもっと楽しむために

空間と身体、両方に香りをつけるには?

おすすめは「置く香り+纏う香り」の組み合わせ。同じ香りシリーズで揃えると統一感が生まれます。例えばOCEAN MUSKのディフューザーを部屋に置き、外出時はOCEAN MUSKのボディミストを使うと、空間ごと「自分の香り」になります。

インセンスはどんな時に焚くのがいいですか?

気分の切り替えをしたい時、集中したい時、リラックスしたい時に最適です。煙がゆらゆら立ち上る様子そのものに、意識を「今」に向ける効果があります。折って使うことで焚く時間を短くすることもできます。

香りが部屋に残りすぎる場合は?

ディフューザーはスティックの本数を減らすと香りを抑えられます。フレグランスジェルは蓋を閉めれば即停止。香りの強さを自分で調整できるアイテムを選ぶことで、快適なバランスを見つけられます。